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デスクトップ百景が懐かしかったので僕も書いてみた

こんばんは、信次です。

デスクトップ百景 を偶然見つけて懐かしく感じてました。大好きだったんですよね~。

と言うわけで、僕も(誰にも頼まれても無いのに)デスクトップ百景っぽく環境晒しでもやってみたいと思います。

長いので「続きを読む」からどうぞ。


僕の環境作り ドライブ・フォルダ編

僕は OS が入っているドライブは、できるだけキレイに保っていたいタイプです。同じように思ってる人も多いはずなので、僕の環境を晒したいと思います。

メリット

まずは僕の環境のメリットです

  • データドライブを分けておくと、OS が吹っ飛んだときに復旧が楽
  • データの位置が分かり易くなる
  • システムが軽くなる(気がする)
  • 使いやすい環境を構築できる

逆にデメリットは、

  • ソフトによってはうまく動作しない場合がある
  • その環境を構築するのが面倒

と言った感じでしょうか。

ドライブ分け

まずは目的別にドライブを分けます。おなじドライブの別パーティションでも良いかと。ちなみに僕がメインマシンに積んでる HDD は2つです。それをそれぞれ2つずつのパーティションに切ってます。

システムが入ってるドライブ
Cドライブ(40GB)
システムと Program Files とユーザープロファイルの一部
Dドライブ(192GB)
インストール不要のアプリと、容量の小さく頻繁にアクセスするデータ
もう一つのドライブ
Eドライブ(460GB)
動画やバックアップなど大きなデータ。あと大事なデータ
Zドライブ(5GB)
temp フォルダと cache フォルダ

こんな形になってます。キャッシュ系を別ドライブに分けてます。これらがシステムドライブにあると断片化がおこりやすい、というのが最初の目的だったんですが、それ以前にごちゃごちゃしたものがシステムドライブにあるのが気持ち悪いからですw

インストールするソフトについて

言うまでも無い感じですが、できるだけ解凍しただけで動き、独自の設定ファイルのそのソフトのフォルダに作るタイプのものを選択します。

そして Media Player Classic のように、設定保存を INI ファイルにできるオプションがあるものは必ず設定します。

また、インストーラ配布されているんだけどレジストリに設定を保存しないタイプのソフトの場合、Universal Extractor を使って無理矢理解凍し、Dドライブに入れて使ってます。例えば ArtTips なんかでそれができます。まあこれは見極めとその後の処理がちょっと面倒なんですがね。DLL ファイルのリネーム作業とか必要だったりするので、万人にお勧めはできません。

ソフトの設定

まずはキャッシュを生成するタイプのソフト。Firefox だったり XnView だったりですね。これらはZドライブに専用のフォルダを作り、そこに保存しています。

また、例えば一部メールソフトのように、データの保存先を決められるものは、データドライブに保存し、さらに別のフォルダにバックアップしてます。さらにメールにおいては、すべてバックアップ専用 Gmail に飛ばしてます。

特殊フォルダの移動

マイドキュメントの移動

マイドキュメントはDドライブに移動してます。この移動の仕方は定番ですよね。一応書いておくと、マイドキュメントフォルダを右クリックして移動先のパスを入力するだけです。

ちなみにマイドキュメントには、大事なファイルは入れてません。ちょっとした画像とかどうでもいいメモとかそんなんですね。音楽は NAS 上にまとめてありますし、動画はEドライブにあります。

tempフォルダの移動

環境変数の変更ダイアログを出します。Windows7 だとコンパネの「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細設定」タブ→「環境変数」のボタンをクリックです。Windows XP だと、コンパネの「システム」→「詳細設定」タブ→「環境変数」です。Vista はわかりません。大体同じじゃないかな。

そして「(ユーザー名)のユーザー環境変数」のところにある「TEMP」と「TMP」をダブルクリックして、temp フォルダの位置を入力します。

デスクトップの移動

ここが他の人と比べてちょっと特殊かなと思うんですが、僕はデスクトップを一時ファイル保管フォルダとして使ってます。ブラウザでダウンロードするときなんかも全部デスクトップです。そういう使い方をするので、Cドライブには置きたくありません。なので移動してます。

移動方法はレジストリをいじります。レジストリエディタで「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders」を開き、「Desktop」の項目を好きなフォルダのパスに変えます。

ちなみに同じ方法で「My Video」なども変更できますが、あえて変えてません。ファイラーで直接アクセスするからです。

あえて移動はしないもの

ユーザープロファイルや Program Files は、あえて他のフォルダに移してません。ユーザープロファイルに限って言えば、これごと移すだけで「Appdata」とかその辺も一発で移動してくれるんですが、不具合が起きたときに怖いのでやってません。その代わり、定期的に NAS とEドライブにバックアップを取ってます。

気をつけていること

例えばレジストリに設定を保存するもの。Program Files へのインストールが推奨されているもの。これらはシステムドライブが飛んだときに消えてしまいます。なので、よく使うソフトは、ある程度設定を変更したら、レジストリのエクスポートをしてバックアップしてます。

逆に、インストールするだけでほとんど設定を触らないソフトは、バックアップ取りません。

最後に

なんとも中途半端ですが、こんな感じです。書いてみたら意外とつまらない感じになっちゃいましたが、他人の環境を見るのが好きなので、ならば自分からと思って晒してみました。

近いうちに、別の角度からの自分の環境晒しでもやろうかと思います。


Linux初心者が玄箱Debian化に挑戦してみた

※12/27 追記しました

やっと暇と余裕ができたので、前々からやりたかった玄箱HGの Debian 化を行いました。

玄箱 Debian 化は色んなサイトで書かれているので簡単だろう、と思っていたんですが、玄箱うぉううぉう♪ などで使われている Serge というバージョン(?)のサポートが今年の11月に終了しており、今まで一番スタンダードな方法では Debian 化が行えませんでした。いや、行えるんですが、「apt-get」でツールを導入できない状態。これでは意味が無い。

そこで、最初から Serge 化してあるパックを導入し、そこから現在もサポートが続けられている etch にアップグレードする方法を選択したのですが、いくつか引っかかるところがあったので、そんな部分を備忘録としてみました。とりあえずは僕の備忘録ですが、これから玄箱を Debian 化したい人に少しでも役立てば幸い。

なお、僕は全くの Linux 初心者で vi の扱いもよく分かってないくらいです。昨日一日で調べてやったことなので、多分間違っているところも沢山あると思います。鵜呑みにすると危険ですw ご了承いただき、できればご指摘下さるとありがたいです。

そんな状態で記事なんて書くな、って感じですが、とりあえずは僕の備忘録なので。

用語

まず、サイトを読んでも全く用語が分からない人用に簡単な解説を。というか、僕が一番最初に当たった壁でもある。

Debian
Linux ディストリビューションの一つ
Serge
Debian のコードネーム。「apt-get」でツールをインストールできるが現在はサポート&配布中止。また、純正玄箱から etch にするには、一度 Serge にする必要がある、っぽい
etch
Debian の新しいバージョンのコードネーム。現在も使える
apt-get
ネット経由で簡単にツールをインストールできる方法
EMモード
出荷時や異常が発生した時に、玄箱内部の OS で起動するモード
rootでログイン
Windows でいうところの Admin 権限みたいなものかな。内部的な所はこれでないと弄れない

etch 化

ノーマルの玄箱から、Debian etch にするまでです。

参考サイト
vi入門
vi の操作方法一覧
玄箱/HGを Debian etch にして、
基本的にはこちらに書いてある通りに進めました
玄箱HG Debian化
vi の操作方法など細かい部分はこちらがわかりやすいです
基本的な流れ

上記の「玄箱/HGを Debian etch にして、」の通りに進めてます。しかし telnet を使ったことが無い人にはちょっと分かりにくい部分が多いので、そういう部分は「玄箱HG Debian化」を参考にしました。

書き換えたファイルの圧縮

玄箱/HGを Debian etch にして、」の4項の最後、ファイルを圧縮 の部分ですが、圧縮されたファイルがどこにあるか分からなかったので、「玄箱HG Debian化」の 3.イメージ再圧縮 の部分を参考にしました。

ここでは書き換えたファイルを圧縮してダウンロードするのが目的なので、どこに圧縮しても大丈夫。要はダウンロードできればよい、っぽい。

ネットワークアドレスが違う!

玄箱/HGを Debian etch にして、」の5項の最初ですが、その前に EM モードにしていますよね。EM モードだと、DHCP 環境にある場合は自動的に IP アドレスが割り振られるのですが、IP が割り振られなかった場合は独自(?)の IP となります。玄箱の「新規セットアップ用ファームウェア」を起動すると IP が分かります。

僕の場合は「192.168.11.150」だったのですが、うちの家庭内 LAN 環境は「192.168.0.xxx」なので、直接アクセスができません。そこで、ノートパソコンと玄箱を直結しました。

玄箱とノートパソコンを LAN ケーブルで直結し、ノートパソコンの IP を「192.168.11.151」などとすることで、玄箱にアクセスできました。クロスケーブルじゃなくても大丈夫みたいです。

僕が使ったのは玄箱HGなのですが、無印玄箱の場合は裏に LAN のストレート / クロスを切り替えるスイッチがあります。こちらはストレートケーブルでもいけるかどうかはわかりません。

直接 etch 化はなんか怖かった

玄箱/HGを Debian etch にして、」の5項の最後、2.6.25.1のsarge環境になるので、パッケージを最新状態に ですが、これは行っても意味が無かったように思えます。多分サポートが終了しているので URL 自体死んでいるのではないかと。でも一応やりました。エラーばかりでしたけど。

とりあえず導入完了

etch 化完了。「玄箱/HGを Debian etch にして、」の7項までしかやってません。多分色々間違ってるところはあるんだろうけど、とりあえずはきちんと etch の導入に成功したみたいです。

Samba 導入

とりあえずはファイル共有ができないとお話にならないので、Samba を導入しました。ここからは多分推奨できない設定になっていると思うので、あまり参考にしないことをお勧めw
参考サイト
玄箱/Debian/ファイルサーバ - Revulo's Laboratory
Samba の導入、設定について書かれています
共有フォルダの作成と詳細設定
Samba で使う共有フォルダの設定について書かれています
ディレクトリの作成

Debian 化してしまうと、玄箱専用の設定ツールはもちろん使えません。共有するディレクトリもコマンドで作成します。

ディレクトリにアクセスできるユーザーを指定できたり、パーミッション(書き込み権限など)を指定できるのですが、基本的に僕しか利用せず外にも解放していないので、パーミッションはオールOKの「777」です。

# mkdir -p /mnt/data ←「mnt」ディレクトリに「data」というディレクトリを作成
# chmod 777 /mnt/data ←権限をオールOKの「777」に

と言った感じです。同じようにいくつか作成しました。ユーザーごとに作成する場合は、上記サイトを参考にしてください。

Samba のインストール

root でログインして # apt-get install samba でインストール。

インストール時に色々質問されました。基本的には参考サイトにあるように答えました。が、一カ所だけ一応ちょっと説明。

「Workgroup/Domain Name?」は家庭内 LAN のワークグループの名前を入力します。デフォルトなら「WORKGROUP」、変えてあるならそれに(例:SHINJI)。

Samba の設定

「/etc/samba/smb.conf」を vi で開き、作成したディレクトリの設定をします。細かい書式は上記サイト「共有フォルダの作成と詳細設定」を参考にしました。

まず、[global] の所に

+charset = CP932
+unix charset = UTF8
+display charset = UTF8
security = share

と追加。これは日本語を扱えるようにするためらしいです。見よう見まねなので合ってるかわかりません。でも日本語ファイルを扱えているので OK なのかな?そういうことじゃないのかな? まあおまじない程度です。

そして「/etc/samba/smb.conf」の一番下に各ディレクトリの設定を追加。僕の場合は↓のようにしました(ディレクトリ名は捏造してます、なんか晒すの怖いのでw)

[share]
   path = /mnt/share
   writable = yes
   create mask = 0777
   directory mask = 0777
   public = yes

[backup]
   path = /mnt/backup
   writable = yes
   public = yes
   read only = no
   create mask = 0777
   directory mask = 0777
   map archive = no

[memo]
   path = /mnt/memo
   writable = yes
   public = yes
   read only = no
   create mask = 0777
   directory mask = 0777
   map archive = no
パスワード設定と Samba 再起動

僕の場合はパスワードを必要とするディレクトリが無いのですが、# smbpasswd -a ユーザー名 で、ユーザー名ごとのパスワードをかけられます。家族など複数人で使うときなどに役立つのかな。

# aptitude install nfs-kernel-server で Samba の再起動。これで設定が反映されます。あとは Windows の「マイ ネットワーク」からフォルダを見つけましょう。

ジャンボフレームの設定

僕の環境は全て GbE なので、玄箱HG の MTU をいじって高速化させたいです。とりあえず root でログインして # ifconfig eth0 mtu 7200 としてみました。どこか忘れましたが、玄箱HGは 7200 までしか対応してないという話を見たので 7200 に。

しかし、ジャンボフレームを有効にしていた純正玄箱HGよりは少し遅いような感じがしてます。また、「すぐに MTU が 1500 に戻る」という話も聞いているので、これからさらに詳しく調べるつもり。

ちなみに僕は無印の玄箱も持っているので、そちらを Debian 化して、HG の方はノーマルに戻して音楽ファイルとか置く用途にするかもしれません。

とりあえずここまで

とりあえずここまでやりました。

Debian 化した本来の目的は、玄箱に入っているファイルの自動バックアップなので、それに挑戦したいと思います。あとできれば、特定のディレクトリだけ自分用に解放して、外からファイルを参照できればな~、なんて思ってます。が、それはまたの機会ということで。

ここまでの感想ですが、「玄箱が完全に Linux になる」ということ。いや、それがしたかったんですが、以前のように気軽に設定変更などができないので、改めて「Linux になったんだな~」と思いました。


ハードが色々変わったよ

前々から、そろそろ新しいマシンにしたい、って言ってた僕ですけど、4月の頭にようやく新しいマシンを組みました。と言っても、前のサブマシンの中身を入れ替えただけ。Athlon64 X2 にしました。約2万円。体感はほとんどあがってません。サブマシンの体感があがったかな。詳しくは 使用マシンハード構成 に書いてあります。

今流行(?)の、地デジ対応キャプチャカード PV4 も買いました。これは仕事で使うということで急遽買って、仕事が終わったらヤフオクとかで売るつもりだったんだけど、案外使い勝手が良いので自分で使うことに。PV4 は音声入力が光デジタルだけなので、地デジチューナーも新調して HVT-ST200 を買いました。パソコンからチューナーのチャンネルを変えることができる機能がかなりいい感じ。

そして 玄箱 も買いました。これは3月くらいには買ってたんだけど、HDD を入れ替えるのが面倒で放置してました。サブマシンはファイル倉庫的に使っているので、サブマシンで色々やってる時にそのファイルにアクセスできないのが嫌だったので玄箱を買ったんだけど、転送速度が遅くてあまり使えなかった。これは失敗。まあバックアップ用途で使ってます。

んで、玄箱に入れる HDD と入れ替える目的で、250GB の HDD (HDP725025GLA380)を買ってあったので、それをサブマシンへ。そして 500GB の HDD(HDP725050GLA360)が8000円切ってたので衝動買い。まだ取り付けてない。

そんなこんなで、前のサブに使ってたマザーとメモリと CPU はそのままあり、しかもマザーはオンボード VGA なので、あとはケースがあれば一台組める状態。本格的に Linux サーバを導入しようか迷い中。

この2ヶ月の間に色々買いすぎです。とりあえずこういう備忘録つけてると後々便利だよ。


僕のメール管理&メールチェック方法

僕は3つのメールアドレスをメインに使っています。これらの管理方法やチェック方法などを書いてみたいと思います。試験的に見出しを付けてブログっぽい記事にしてみます。見づらかったらやめます。

全てのメールはGmailに集約

まず受信メールは、メールソフトで受信するとともに、メールサーバの機能で Gmail にコピーを転送してます。そして送信をする際も、BCC で Gmail に送ってます。それらのメールは、メールアドレスごとにフィルタでラベルを付けて管理してます。これで、メールソフトと Gmail 上に同じメールが存在することになります。

Gmail に集める基本的な目的のひとつはバックアップです。もうひとつの目的は、外出中でも携帯などから全てのメールを参照できるようにするためです。すべてのメールが集まっているので、メールをどこでも簡単に探すことができます。

メールチェックは携帯で

メールチェックは携帯を使います。しかし受信メール全てを携帯に転送すると量が多く大変です。しかも添付ファイル付きなどの大きなメールを携帯に転送し、携帯が受信できなかった場合、メールの送り主に MAILER-DAEMON を返してしまうことになります。これは問題。

そこで、重要なメールを Gmail のフィルタで振り分け、Yahoo メールに転送します。Yahoo メール側ではケータイに受信通知を送る機能があります。これは送り主と件名だけ表示されるので、ムダに長い文章を受信する必要がなくていい感じです。Yahoo メールも携帯に対応しているので、読みたいメールは携帯で読むことができます。

結果として、パソコンに送られてきたアドレスがひとつになるので、着信音とか変えておけばパソコンから来たメールが音だけでわかるようになります。この「受信通知」が Gmail にもあれば、こんな面倒なことしないでいいのにな。

メールソフトではフィルタで処理

全てのメールを集めている Gmail アカウントは、POP アクセスでメールソフトで使用しています。POP アクセスでメールを受信する際、他のアドレスから転送されてきたメールも一緒に受信してしまいます。バックアップのバックアップまではいらないので、それらはメールソフトのフィルタでゴミ箱に直行です。

この部分は一番ムダな部分。一度受信してゴミ箱に入れるんだから。Gmail で「POP 受信しない」というフィルタが作れれば良いんだけど、今はできないみたい なので仕方ない。IMAP を使えばムダなメールは受信しないで済むけど他の弊害が。その辺は考え中です。

最後に

これが僕の今現在のメール関連の管理法です。まあかなり面倒なことをやってる訳です。実はですね、メールを集約させる先を Yahoo メールにするとかなり簡単になるはずなんですよね。携帯受信通知は使えるし、「Yahoo メール上でフォルダに振り分けられたメールは POP アクセスで受信しない」という仕様があるので(そうだよね?)、メールソフト上でフィルタを使う必要もない。でも検索機能とかラベルとかそういう面で、Gmail から離れられないのです。


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